誠実な診療、
安全な手術を原則に
唇縮小とは?
唇縮小とは、顔立ちのバランスに対して厚みのある唇の
粘膜を繊細に切除し、顔全体との調和を考えながら
余分な組織を整える手術です。
唇の内側の目立ちにくい部分から、不要な唇のボリュームや
厚みを調整し、発達した唇の筋肉や粘膜を
一人ひとりに合ったバランスへ整えることで、
なめらかな唇のラインと洗練された印象を目指します。
- 手術時間
- 約30~40分
- 麻酔方法
- 局所麻酔/睡眠麻酔
- 術後ケア
- 内出血・腫れケア
違和感なく自然に
心地よい笑顔のバランスへ
コーラル美容外科の唇縮小は、単に唇の大きさだけを小さくする手術ではありません。
一人ひとりの顔立ちのバランスや唇本来の形を細かく
考慮し、顔全体になじむ自然なラインをデザインし、
代表院長が直接手術を行います。
過度に厚くなった粘膜を唇の内側から繊細に切除し、
不自然さを残さないよう細かな調整を行うことで、
傷跡や表情への影響に配慮しながら、なめらかで自然な
唇のバランスを目指します。
コーラル唇縮小の特徴
唇の厚みを調整
厚く重く見える唇のボリュームを
整え、洗練された口元を目指します。
立体的な唇ライン
上唇のボリュームを調整しながら
自然なカーブを活かし、
立体感のあるラインへ整えます。
傷跡・ダウンタイムに配慮
唇の内側の口腔粘膜から切開することで、
外から傷跡が目立ちにくく、
必要な範囲を細かく調整しながら
回復への負担にも配慮します。
コーラル唇縮小のポイント

厚みのある唇を自然に調整
厚い唇によって突出して見える
口元を整え、洗練された印象を目指します。

立体感のあるM字ライン
唇のボリュームを調整しながらM字ラインを活かし、
より立体感のある口元へ整えます。

理想的な形とバランス
唇全体の厚みを調整しながら、
一人ひとりに合った形とバランスをデザインします。
コーラル唇縮小の手術方法

手術前のデザイン
ご希望の厚みや形に合わせて
唇のラインを個別にデザインします。

口腔粘膜を必要な範囲で切除
オーダーメイドデザインに合わせて、
唇の内側の口腔粘膜を調整します。

繊細な微細縫合
口腔内の粘膜を細かく縫合し、
バランスの取れた唇の大きさへ整えます。
こんな方に おすすめです!
唇が
厚すぎると感じる方
上下の唇の
バランスが
気になる方
唇の内側の粘膜が
突出して見える方
唇に異物を
注入した経験が
ある方
コーラルが選ばれる理由

NO.1
口腔粘膜の切開範囲を抑え、傷跡への負担に配慮。
繊細な縫合で拘縮にも配慮します。
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唇縮小は、手術後のアフターケアも重要です。
縫合部が硬くなりながら、傷の周辺が盛り上がる
拘縮が生じる場合があります。このような変化は手術後2週間頃から
現れることがあり、3か月以上かけて徐々に落ち着いていきます。
そのため、組織が硬くなる拘縮をできるだけ抑え、
スムーズな回復をサポートするためには適切な術後管理が大切です。
コーラル美容外科では、術後の状態に合わせてアフターケアを行います。




